Shopify B2B での卸売(BtoB)構築。
会社アカウント、卸先の区分ごとの価格表、支払い条件、最低注文数、そして卸先による再注文を、Shopify B2B に組み込みます。料金は書面でお見積もりします。
お見積もり
カタログの規模、卸先と価格区分の数、そしてストアが何と連携するかで料金が決まります。
メール、表計算ソフト、パスワードページで回している卸売。
- 卸先がメールで注文し、誰かが手で入力し直している
- 一般向けのストアにパスワードページをつけただけで、卸先に小売価格が見えている
- 支払い条件が担当者の頭の中にあり、アカウントに登録されていない
- 再注文のたびに電話が必要になる
Shopify 標準の B2B 機能で、最初から最後まで。
- 会社アカウントを卸先ごとに。拠点と担当者もあわせて登録します
- 価格表を区分ごとに。担当者には自分の価格だけが見えます
- 掛け払い(支払いサイト)をアカウントに紐づけ、注文ごとに入力しなくて済むようにします
- 数量のルールと最低注文数を、必要なところに
- 卸先による再注文を、卸先自身のアカウントから
- 標準の B2B 機能に Shopify Plus はもう必要ありません。Plus ではカタログ数の上限なし、会社ごとのカタログ、内金、チェックアウトのカスタマイズが使えます。必要かどうかは、こちらでお伝えします
22,400商品の卸売カタログを、まるごと移行。
ロサンゼルスのジュエリー卸売業者が、セキュリティ証明書の不具合で以前のサイトを失いました。まずドメインを立て直し、そのうえでカタログ全体を Shopify B2B へ移し、掛け払い(支払いサイト)と区分別の価格を設定しました。事例を読む。